エチオピア
【2024】エチオピア「ゲシャ・ヴィレッジ」シェワ・ジバブ区画 ナチュラルプロセス ゴリ・ゲシャ種
【2024】エチオピア「ゲシャ・ヴィレッジ」シェワ・ジバブ区画 ナチュラルプロセス ゴリ・ゲシャ種
Gesha Village×Santuario Project
SINGLE ORIGIN
精製処理
ナチュラルプロセス
焙 煎 度
ミディアムロースト
受取状況を読み込めませんでした
焙煎曜日
※当店では商品ごとに固定の曜日で焙煎を行っています。
注文と焙煎のタイミングについて
・13時までの注文:翌営業日以降の各焙煎曜日に焙煎
・13時以降の注文:翌々営業日以降の各焙煎曜日に焙煎
※土・日は焙煎を行っておりません。
※注文日当日の焙煎は承っておりません。
風味特性
ローズのようなフローラルで華やかな香りが広がります。
洗礼された明るい印象があり、マンゴーやパッションフルーツ、チェリー、ピンクグレープフルーツなどの果物を感じさせる、風味特性に優れたコーヒーです。
ゲシャヴィレッジ
エチオピア"Gesha Village ゲシャビレッジ"は2011年農園のスタートから、5年が経過した2016年に初めての収穫を迎えました。
多くのバリスタやロースターによってその品質を認められ、世界中にその名が広がりました。栽培から生産処理・乾燥まで全てのプロセスに妥協せず、エチオピア先住民の文化に敬意を示し、最高の品質、環境に配慮した農園であり続けるよう努力されています。
ゲシャビレッジを運営するアダム・オーバートン氏とレイチェル・サムエル氏の2人が、カミーロ氏と出会ったのは2009年でした。
カミーロ氏が各国で行う"Santuario Project サンチュアリオプロジェクトで培った生産処理のノウハウをエチオピアで再現すべく、2020年に共同事業が発足。2年間の協働の末に新しい生産処理手法を用いたフレーバーが誕生しました。
こちらの豆の焙煎度はミディアムローストです。
Flavor list
ローズ、パッションフルーツ
- Beans Data
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スコア
92.0点
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農園名
ゲシャ・ヴィレッジ
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農園主 / 生産者
アダム・オーバートン&レイチェル・サムエル
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生産地
エチオピア南西部 ベンチ・マジ地区
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標高
1,793-2,069m
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品種
ゴリ・ゲシャ種
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精選方法
ナチュラルプロセス
